ひぐらしの

  

 なくゆうぐれぞうかりける

         

      いつもつきせぬおもいなれども

 

【意訳】

ひぐらしの鳴く夕暮れこそ、特に切なく憂いが増します。

いつも尽きせぬ思いですけど。

 

~藤原長能~(ふじわらのながよし:三十六歌仙の一人)

 

一人で京都に行きたいなぁ~。

好きなところを好きなだけ歩いてみたい。

にしんそば食べて、

京福電鉄に乗って嵐山に行くのも良し。

錦市場へ行くのも良し・・・。

    御前五条の壬生さん・・・育った町やから絶対行くどー。

嵯峨野線「丹波口駅」・・・昔は汽車が走ってたなぁ。
 
 
・・・と、いう
 
空想旅行もたまには、いいよね!
 
 

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