先日、コールドプレイのViva La Vidaを聴いて

アルバムを買ったのは良かったのですが

昨日まで聴く機会がありませんでした。

今日は早起きをして家事等も早々に済ませてしまったので

ゆっくりと聴くことが出来ました♪

 

1,LIFE IN TECHNICOLOR(天然色の人生)

2,CEMETERIES OF LONDON(哀しみのロンドン)

3,LOST!

4,42

5,LOVERS IN JAPAN/REIGN OF LOVE

6,YES

7,VIVA LA VIDA(美しき生命)

8,VIOLEY HILL

9,STRAWBERRY SWING

10,DEATH AND ALL HIS FRIENDS(生命の幻影)

11,LOST?(3曲目と歌詞は同じ)

 

【感想】

外国のアルバムのほとんどは

ヒット曲を意識して他の曲は「え~?」と、いうアルバムが多いですよね(??)

そんな中でコールドプレイのアルバムは全体でひとつのテーマを

表現しているかのような気がしました。

(生と死、愛と別れ、光と闇、)

常に対比的に曲作りが完成している一遍の物語のような印象を受けました。

その中で7番目に聴く「VIVA LA VIDA」が一際、存在感が

あるような気がいたします。・゜゜・(≧∀≦)・゜゜・。

LOST!も良かったです。バイオレット・ヒルも良い曲でした。

一番最初はインストロメンタルですが序曲的な意味合いなのかな~と・・・・。

幕が上がった!そんな感じでございました。。。

 

おススメです♪

 

※やっと聴けて良かったぁあああ(笑)

コチラがSMAPとコラボした動画です(〃▽〃)

 

 

 

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