今日も寒そう・・・・。

お天気も雨模様。

 

でも早起きしたから

昨日おでかけしなかったので

本屋さん&タリーズにでもいっちゃおうかな♪

 

よっしゃ!

でかけよう♪

 

ふんふんふ~ん鹿のふ~ん(鼻歌)

 

おでかけ先から投稿が上手く出来たらいいな。。。

 

 

 

 

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先日、新刊コーナーで見つけた怪談本ですが

要するに、だいたい2ページくらいで1話ですから

百物語みたいな内容でしょうか・・・。

簡単で、読みやすい内容ばかりでした(立ち読みでしたけどw)

 

その日は他に買いたい本があったので

パスしましたが、ホラー好きな私には

十分、そそります♪(〃▽〃)でへへ~♪

 

 

 

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昨日、本屋さんで買った本♪

 

 

今日はこれを持参してお出かけします^^

 

 

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先日、TVでやっていたけど、ほとんど見なかった。。。。。

1999年に流行した世紀末の本も凄い売れましたね~。

今度は2060年に人類が滅亡するんですか・・・・。

確かに科学的に申せば今の石油等の資源の寿命リミットはそれに近いかも。

 

本屋さんに行った時にパラリと目を通してみます。。。

 

(結局、すんごい気になってんじゃん!↑ )

 

・・・・あれ?その頃はもう生きてないし!

でも!息子と未来の孫が心配だ!(O.O;)(oo;) あ、嫁も・・・・w。

 

 

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”日常のいたるところに、つねに死の影はひそんでいる。たとえば楽しいはずの気の会う友人たちと過ごす時間。だがすべてが終わり、友人たちが引き上げていったあと、テーブルのうえの宴の残骸を前にして、あなたはふと、なんともいいようのない虚しさに襲われはしないだろうか。

あるいは恋人と、ともに過ごす時間。しかし残酷な別離の時間は近づいてくる。その時間が楽しければ楽しいほど、そこに悦びがあればあるほど、ふと死の影を通りすぎるのを感じたことはないだろうか?

このように、死は日常のあらゆる場所にひそんでいる。~抜粋~

けれどまた、ひとはつねに死を意識しているからこそ、充分に生を満喫することができるのではないか。つねに死と隣り合わせにいるからこそ、濃密な生を思うさま楽しむことができるのではないか。つねに危機感、緊迫感と隣り合わせに生きること。ともすれば現代人はそれを忘れがちだ。”

 

・・・・・これは最近、書籍で買った歴史に関する書物のエピローグの一部です。

 

このニュースを見た時、この本のエピローグを思い出さずにはいられませんでした。

毎日、平凡な生き方、マンネリ、何でも、家族と今日も一緒に暮らせる

そんな小さいけど大切な幸せを噛み締めて、みな生きていると思う。

 

子供達の寝顔を見て、ダンナ様の寝顔を見て、今日もありがとうと感謝する自分。

いつ何があるかわからない・・・・・朝、家族を見送っても、その思いは常に心に秘めている。

だからこそ、価値感や見栄など、どうでもいい・・・・

みんなが今日も一日元気で無事でいてくれたら、と切に願う。

 

ニュースの浅尾選手も「ビーチバレーの妖精」と親しまれ人気がある方だが

彼女の悲しみ、心の痛みは彼女にしかわからない・・・・。

人気があれば、こういう内容までも記事にされなければないないのかと

マスコミも残酷なものだと思いました。

 

今は辛いと思う・・・・・だけど自分で決めたビーチバレーの道を妹さんの分まで

精一杯がんばって欲しいと思います。。。

 

 

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あなたが好きなエッセー本を紹介してください。

 

 

「桃井かおり」

 

昔、・・・・・

一時期、この人の生き方に憧れを持っていた時期がありました。

大人の女性の憧れの象徴でありました。

髪型もファッションも・・・そしてメイクも・・・・。

痛いのを我慢して初めてのパンプスを履いたのも、この頃でした。

そんな10代後半だった頃の私が懐かしい・・・・・・・。

 

コチラのエッセイ本は、一言で申しますと

桃井ワールド炸裂の本でございます。

 

 

 

 

旅先での話しや女優業の事など・・・・こちらもイイ内容だな、と思いました。

年齢も既婚も未婚も・・・ぜーんぜん関係なく楽しめる一冊だと思います^^

 

彼女の作品は、まだ他にもありますが

代表的なエッセー本を取り合えず掲載いたしました。

 

 

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先日の記事に掲載した

月光浴写真家である「石川賢治氏」の

写真集を、まずどれから買おうか

非常に迷っているところです。

こんなにたくさんあったとは・・・・・・・^^;

 

地球月光浴
石川 賢治

 

 

大月光浴
石川 賢治

 

月光の屋久島
石川 賢治

 

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100年前の港:横浜の古写真集でございます。

表紙には当時の氷川丸が就航していますねー\(^¬^)丿

以前、古本屋さんで見つけて購入いたしました。

横浜公園、みなとみらいに現存する汽車道

元町、馬車道などなど、いろんな建物や当時の人々の貴重な様子が

フォトに色づけされていて、実に良い風景が盛りたくさん掲載されています♪

図書館に置いてあるのかなぁ・・・(??)

もし、ありましたら、おススメの一冊でございますので閲覧してみて下さい(^_^)

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昨日のサンケイエクスプレスの新聞に掲載されておりました♪

 

【酒井久美子】

世界中の猫との出会いを集めた垂涎の写真集元・JALの専属カメラマンが、

ごく私的な趣味で撮りためた世界の猫たちとの一期一会。

 

世界中の猫との出会い・・・・興味をそそります♪

 

 

 

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読みたい本は、尽きませんね~。

私の頭に中にある本を読みたいリストの中で、この題名を思い出した。

 そのきっかけが、toraさんの記事でございました(〃▽〃)

【藪の中】・・・(注:toraさんの記事は、ほのぼのなんですよー)

 

 

「羅生門」「鼻」「地獄変」「舞踏会」

「藪の中」「将軍」「トロッコ」「河童」

各時期を代表する8編の作品をとりあげ、

作品の書かれた背景、作品を読むヒント、コラム、

エピソードを豊富に織り込んで読解の助けとした内容になっています。

∞───∞───∞───∞───∞───∞───∞──∞∞───∞───∞───∞───∞

 

芥川龍之介自らの著書と、それらに関する著書は数多くあるが

その時代のコラムとエピソードが綴られているので

今、読んでいる本(歴史本)を読み終えたら

購入したい1冊でございます。

昔、読んだ事がある短編もあり、読んでない短編もある。 

特に一番興味があるのが【藪の中】。。。

ストーリーは、だいたい知っているのですがちゃんと読んでいなかった。

思い出させていただいた、toraさんに感謝です♪m(__;)ゞ

 

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