【voxでは本のUPする際、

アマゾンから引っ張ってこれたのに・・・

なぜ此処はリンクしてないんだお~、

~ヽ( ̄Д ̄*)めんどっちいなー・・・ブツブツ】

さて、今回お昼休みに図書館で借りてきた本は、

戦国時代の武将から幕末までの偉人などを

病院のカルテ方式にのっとりなぜ亡くなったのか?

を、テーマにした「日本史有名人の臨終図鑑」

そして

勝 海舟の本。

「氷川談話」は何回も読んでいるので

明治になって幕末時代の思い出をまとめあげた

「新訂 海舟座談」

さらに

「幕末暗殺史」の3冊です♪

広告

読み終わっても、展開がどうしても理解できなかった本を教えてください。

 

この中にある作品で「藪の中」という殺人事件の読み物があるんですが・・・・。

いろんな人がいろんな話しを証言するんです。

読めば読むうちに段々、わからなくなってきました(自分だけ?w)

 

そう、真相は「藪の中」なんですよね~。

もっと大人になってからもう一度、読んでみようと思っています。

 

記事を見てコメントする | 友だちに紹介する

 

帰りに文具屋さんで

本を買うつもりが

2009年の手帳を買ってしまいました^^;

けっこう迷いまして、あきらめかけたんですが

薄くてバッグにかさばらず、それでいて

書きやすそうな手帳を発見いたしまして・・・・。

意を決して買いました♪

 

手帳の厚さは1㎝くらいです。

大きさはB5かなぁ~σ(^_^)

ゴムが付いているところも、なかなか、そそりました(笑)

見開きは↓コレ。

左の黒がmonthlyタイプで

右の白がweeklyタイプとMemoでございます^^

 

割とシンプルで気に入っています♪

従来の革表紙の手帳(これも大きさがB5)は、ダンナ様に

貸し出し中です(笑)中身を2009年版に入れ替えるだけです。。。

どんなスケジュールになるのか今から楽しみであります!

 

 

 

記事を見てコメントする | 友だちに紹介する

 

先日、新刊コーナーで見つけた怪談本ですが

要するに、だいたい2ページくらいで1話ですから

百物語みたいな内容でしょうか・・・。

簡単で、読みやすい内容ばかりでした(立ち読みでしたけどw)

 

その日は他に買いたい本があったので

パスしましたが、ホラー好きな私には

十分、そそります♪(〃▽〃)でへへ~♪

 

 

 

記事を見てコメントする | 友だちに紹介する

 

昨日、本屋さんで買った本♪

 

 

今日はこれを持参してお出かけします^^

 

 

記事を見てコメントする | 友だちに紹介する

 

先日、TVでやっていたけど、ほとんど見なかった。。。。。

1999年に流行した世紀末の本も凄い売れましたね~。

今度は2060年に人類が滅亡するんですか・・・・。

確かに科学的に申せば今の石油等の資源の寿命リミットはそれに近いかも。

 

本屋さんに行った時にパラリと目を通してみます。。。

 

(結局、すんごい気になってんじゃん!↑ )

 

・・・・あれ?その頃はもう生きてないし!

でも!息子と未来の孫が心配だ!(O.O;)(oo;) あ、嫁も・・・・w。

 

 

記事を見てコメントする | 友だちに紹介する

 

 

 

 

 

 

 

”日常のいたるところに、つねに死の影はひそんでいる。たとえば楽しいはずの気の会う友人たちと過ごす時間。だがすべてが終わり、友人たちが引き上げていったあと、テーブルのうえの宴の残骸を前にして、あなたはふと、なんともいいようのない虚しさに襲われはしないだろうか。

あるいは恋人と、ともに過ごす時間。しかし残酷な別離の時間は近づいてくる。その時間が楽しければ楽しいほど、そこに悦びがあればあるほど、ふと死の影を通りすぎるのを感じたことはないだろうか?

このように、死は日常のあらゆる場所にひそんでいる。~抜粋~

けれどまた、ひとはつねに死を意識しているからこそ、充分に生を満喫することができるのではないか。つねに死と隣り合わせにいるからこそ、濃密な生を思うさま楽しむことができるのではないか。つねに危機感、緊迫感と隣り合わせに生きること。ともすれば現代人はそれを忘れがちだ。”

 

・・・・・これは最近、書籍で買った歴史に関する書物のエピローグの一部です。

 

このニュースを見た時、この本のエピローグを思い出さずにはいられませんでした。

毎日、平凡な生き方、マンネリ、何でも、家族と今日も一緒に暮らせる

そんな小さいけど大切な幸せを噛み締めて、みな生きていると思う。

 

子供達の寝顔を見て、ダンナ様の寝顔を見て、今日もありがとうと感謝する自分。

いつ何があるかわからない・・・・・朝、家族を見送っても、その思いは常に心に秘めている。

だからこそ、価値感や見栄など、どうでもいい・・・・

みんなが今日も一日元気で無事でいてくれたら、と切に願う。

 

ニュースの浅尾選手も「ビーチバレーの妖精」と親しまれ人気がある方だが

彼女の悲しみ、心の痛みは彼女にしかわからない・・・・。

人気があれば、こういう内容までも記事にされなければないないのかと

マスコミも残酷なものだと思いました。

 

今は辛いと思う・・・・・だけど自分で決めたビーチバレーの道を妹さんの分まで

精一杯がんばって欲しいと思います。。。

 

 

記事を見てコメントする | 友だちに紹介する